2016年11月14日月曜日

ウイクラ: シーズン中のライバルチームの思わぬ戦力ダウン?

また新たなシーズンが始まって、今回のリーグに参加のユーザークラブはどこもうちよりも総合値が高く、800未満のチームは1つもなかったはずなのですが、いざ対戦の時になったら何故か総合値765というチームが出てきました。相手チームのスタメンを確認したところ、どうやら主力をベンチに下げたことで大幅に戦力ダウンしていたみたいです。


これまで全く気にしたことがなかったのですが、相手COMチームも試合によってスタメンを変えてくるのでしょうか?それにしても何故体力0のデルガドがスタメンで、それより能力自体が圧倒的に高いスアレスやアグエロがベンチなのか。ひょっとしたら実際のオーナーのリアルタイムのラインナップが反映されていたりしますかね?それとも単なるバグなのか。いずれにしてもこれは願ってもない勝ち点3獲得のチャンス。試合は鬼の居ぬ間の前半にしっかり先制して2-0で折り返し。後半にスアレスとアグエロの投入で一気に攻め込まれるも、5バックにして追加点も奪いながら無事逃げ切りに成功。今シーズンは実在クラブ以外からの勝利はほぼ諦めていましたが、こんなこともあるんですね。

2016年11月13日日曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 009 (ヌワンコ・カヌの生まれ変わり?: ジャック・マップレトン)



新たな最上位ディビジョン「スーパースター」の出現によって下位ディビジョンの参加チームのレベルが落ちていたとばかりに思っていましたが、どうやら単なる不具合だったようですね。。。そのエラー期間の恩恵を受けて一躍トップスターDiv.16から19まで昇格しましたが、それも束の間の喜びだったということでしょう。新シーズンからはしっかり総合値900越えのチームが出現しております。。。そして追い打ちをかけるように我がクラブの前回の黄金世代の中心選手は33~35歳となり、何人かはすでに引退、残った選手も完全にピークを過ぎた今、再び完全に寒すぎる冬の時代が到来してしまったようです。


現在の最高総合値になる布陣は上記画像の通り。リーグのレベルが落ちたものと思って油断して、その後そこそこの若手としか契約していなかったことが痛すぎる誤算でした。個人的に総合値790前後が最低ラインかと思っているので、すぐにもここから上昇を図りたいところなのですが、UCLまではまだ少し期間があるし、次の黄金世代は協会イベントのゴール・フォア・ハイスターが始まる16日頃に始動予定といった感じです。この時期が一番辛いところではあるのですが、ここをいかに乗り越えるかもウイクラのひとつの楽しみ方かと思ってます。


ヌワンコ・カヌの生まれ変わり?ジャック・マップレトンといよいよ契約!

そんな我がクラブの現在唯一の希望と言えるのは契約したばかりのジャック・マップレトン。この名前に聞き覚えのある方もおられるかとは思いますが、これは前回のゴール・フォア・ハイスターの報酬選手。いつもの如くうざすぎる中国勢が上位を独占する中、快挙とも言える200位以内の報酬として、素晴らしすぎる我が協会の皆さんの努力の証としてやっとの思いで授かった選手です。思い入れもかなり強くてこれまで使うタイミングを躊躇っていましたが、ここでいよいよ契約。能力値は下記画像の通り(少しトレポも献上した12試合出場後のデータ)。まだ途中出場が多いですが、すでに3ゴール/3アシスト。196cmの長身ですが、スピードもそこそこ高く、なによりテクニックが優れています。顔は全然違うけど、国籍はナイジェリアだし、ほぼ間違いなくモデルはヌワンコ・カヌだろうということで、背番号は4を授けました。この冬の時代を乗り切る最重要選手としてかなり期待してます。





ウイクラ: スカウトチケット! 005 (プラチナU20 + more)

CEOイベントのアンナの報酬は前回も少し紹介しましたが、無事最高報酬であるプラチナU20チケットまで到達しましたので今回はその続き。シルバーは今回2枚引いてますが、1枚はマネ杯ベスト8の報酬となります。

シルバー



シルバー2



シルバーU20



ゴールドU20



プラチナU20


満足度:★★★★☆☆☆

今回も全て最低限の★しか出ていませんが、それぞれそのレアリティーの中では優秀、もしくは現状の我がチームに必要な選手が出たかなと思えるので満足度は平均以上の★4つ。マルセロは単純に好きな選手だし、人材不足のCBにバルザッリはでかすぎます!当然のことながらどちらも若くて、しかも標準成長。あとは右SBの★6以上が欲しいところですけど、次回の黄金世代は我がクラブ史上最高のチームになりそうな予感。★5の中ではザーザは15-16バージョンは結構使えたので、今回の新バージョンも期待してます。それと最後にもう1人、ルイス・エンリケもしっかり獲得!レジェンドとはいえ★6にしたコナミさんの評価は納得。ただ、ユーティリティ性は抜群なのでもちろん最高の選手ですね。あとは、リヴァウドとプジョル。特にリヴァウドはなんとか手に入れたい。今Pコインは196なので、なんとか残り3日で300まで貯めて10連で勝負したいです!

2016年11月9日水曜日

ウイクラ: スカウトチケット! 004 (スカウトリトライ x10)


マネージャーズカップも終わったところで久々のスカウト。PESコインも300貯まったので今回はスカウトリトライの10連の他、残しておいたゴール・フォア・ハイスターのゴールド、それとスポンサーイベント(特別スポンサーCER VERSUS)で貰ったチケット3種の成果を公開。ちなみにこのスポンサーイベントは恐らくほとんどの人がそうだと思いますが、私も迷うことなくアンナを選択しています。やはり若い選手の獲得の方が外れが少ないですよね。ポジション指定も例えばDFではCB/SB、さらにSBでも右/左まで細かくピンポイントで指定出来たら結構需要もありそうですけどね。そういう意味で、GKが欲しいという人には使えるかもしれませんが、GKはむしろ余らせている人の方が多いんじゃないでしょうか。そんなわけで、私の予想では90%以上の人がアンナを選んだのではないかと考えます。ところでこの2人のスポンサーは苗字が一緒ですし、兄妹、もしくは夫婦?今後この2人にまつわるなにか面白い展開もあるかもですね。

ノーマル




ゴールド



シルバーU20



ゴールドU20



スカウトリトライ x10






満足度:★★☆☆☆☆☆

今回から私の満足度も★で表してみます。今回の満足度は★2(ウイクラ仕様ということで満点は★7とさせて頂きます)。まず、ノーマルからゴールドU20までの4枚は全て最低★数を超えることなく残念な結果。しかも★6はどちらもGK。これでリストに居る★6以上のGKは4人。。。こんな結果ならポジション指定スカウトの方が良かったかも(笑)?この中で、20歳のパボーネは谷間世代での活躍を期待して即契約。そしてこうなったらもう今回はこれに期待するしかない2回やり直し可能なスカウトリトライの10連。画像には残してませんが、1回目は★6がアルゼンチン代表のサンドのみという非常に残念すぎる結果でした。。。そして流れが悪すぎる中で引いた2回目は蛇皮手帳!ご覧の通りの★7x1、★6x1というまずまずの結果ではありますが、18歳のアグエロが最強でしょう!★6はマラガのウェリグトン、24歳というのがやや難ありですが、CBは熱望していたのでこちらもまずまず納得の結果。まあ、素直に喜べるのはアグエロのみですが、明らかに流れも良くないし、ラストもう1回やり直すだけの根性はありませんでした(笑)。

ウイクラ: マネージャーズカップ優勝への長く険しい道のり 008 (第18回大会決勝トーナメント1回戦)


予選グループから1日置いて再開したマネージャーズカップの決勝トーナメント1回戦。今回の相手はデンマーク人のチームですね。総合値は30上の884。全く歯が立たないという程の差ではないかとは思いましたが、始まってみれば序盤から防戦一方。インザーギとロナウドの2トップに決定的なシュートを何本も打たれました。しかし、前半は0-0のまま折り返し、そのまま終盤まで得点を許さず。5点は獲られていてもおかしくなかったですが、GKのロベルトが超好セーブを連発。しかし、こちらの攻撃機会はほぼ皆無だったので、なんとか逃げ切りPKを期待するしかないかと思った矢先の79分にマスケラーノがペナルティーエリアのギリギリ外で痛恨のレッドカード。そして直接FKをロナウドに決められ万事休す(ウイクラのPエリア付近のFKってむしろPKより決定率高くありません?)。その後実はベンゼマのGKと1対1のゴールチャンスもあったのですが、何故か入る気が全くしませんでした。ちなみにうちと同じC組1位通過の山西豆腐は今回も圧勝。うちはもう終わりましたが、マジ強いので密かに応援しています(笑)。





UCLに向け、今度こそトレポ999を目指して再始動

というわけで今回も前回と同じベスト8止まり。今回は★5選手がスタメンに3人居たということもあるのですが、やはりそれ以上にトレポを貯めきれなかったことが強豪との明らかな差でしょうね。まあ、それでも私は谷間の世代をトレポ稼ぎ要因にする気は全くありません。ただ、現在レギュラーリーグの方はやはり同格以下の相手しか出てこず、結構余裕で勝ててしまいそうなので、前回よりは多く貯蓄できそうな気がしています。なるべく節約しながらうまく999まで貯められればいいです。あと、レギュラーリーグの難易度が明らかに下がっているのは、やはりスーパースター・ディビジョンが新たに設けられたことによる影響だと思いますが、ということはそれが今後のマネ杯やUCLにも影響するのではないかと密かにに期待していたりもします。というわけでこのシリーズは一旦終了となりますが、12日後のUCL開幕に向けたチームが本格始動したら懲りずにまた再開しようと思います。

2016年11月8日火曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 008 (悲願のディビジョン昇格に千載一遇のチャンス到来!)


長すぎる間、このディビジョンに居座り続け、もはやこのトッププレイヤーDiv.16の番人的な風格も漂わせる我がクラブに千載一遇の大チャンス到来!これまで総合値900以上のチームが1~2チームは必ずいたこのDiv.16の今回の参加チームはなんと全て同格以下!これは新たな最上位ディビジョンのスーパースターが出来たことの恩恵と考えてよいのでしょうか?とにかくこれが今後も続くかどうか定かではないし、この最大のチャンスを絶対に逃すわけにはいきません。


36年ぶりの優勝をかけた戦い

プレミアリーグ2冠達成!】(前回の記事でプレミア初挑戦とお伝えしましたが、実は122シーズンにも一度トライしていたみたいです。)の翌年のシーズンということにもなるこの129年目のシーズンですが、通常リーグでは優勝はおろか、昇格も本当に長い間果たせていませんでした。そこで、改めて歴史を振り返ってみたところ、Div.17から降格した108シーズン以降、Div.16には21年在籍、そしてDiv.15時代の93シーズンを最後に優勝からはなんと36年もの長い間遠ざかっておりました。。。これだけ長い間、昇格も降格もしないチームで飽きもせずに毎日プレイしてきた自分に感心します(笑)。




得点50の圧倒的な攻撃力で完全優勝、そして昇格!

自分で言うのもなんですが、今のチーム状況では同格以下のチームには全く負ける気がしません。・・・と言いつつ実際は2敗しましたが、それでもリーグ/カップ共に圧倒的な強さで優勝。リーグの通算得点は50。得点王争いの1~3位はうちの3トップが独占。極めつけのリーグ最終節、ラス・パルマス(イェロウ・ブルー)戦は9-0で圧勝。久々に味わったこの圧勝する感覚は優勝以上に最高でした(笑)。来シーズンもこんな感じで勝ちまくれるといいのですが、一体どうなるでしょう?とにかくもう二度とこのDiv.16には戻ってきたくないです(笑)。