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2017年2月16日木曜日

ウイクラ: マネージャーズカップ 007 (第22回トッププレイヤー大会/開幕!)


第22回マネージャーズカップが開幕。その前のゴール・フォア・ハイスターの影響もあり、今回も地域リーグで戦うことが多くて2次予選突破できず、またしてもトッププレイヤー大会への参戦。まあ、報酬の差は大きいけど、結果的には今回もこちらで優勝を固く狙う方が良いのかもしれません。




今大会に臨むチームはこんな感じ。またしてもブログ更新が滞っていた為、前回紹介したチームから選手が一新されているかと思いますが、今回は左サイドバックのコンゴロ以外は全て★6以上。このチームの主力はディ・マリア、ルカク、ブルーノ・アウヴェスの3人となるのですが、他には★7のアザール、デ・ロッシ、パパスタソプーロスなども居ます。ただ、その主力3人以外は23歳~24歳契約ということもあって、基本的にはトレポによる強化を行っていません。主力の3人だけ殿堂入りを見据えて重点的に強化した感じですね(ちなみにディ・マリアはRWGの総合値は98です)。スタメンの平均年齢は現在29歳になると思うので、この842が限界総合値になるかと思います。基本的にうちは狙ってぴったりピーク年齢を合わせることはしないのですが、今回はそこそこ世代交代もうまく進められて、ほぼ3歳以内(28歳~30歳)の選手を揃えることが出来ました。基本戦術はうちでは定番となりつつある4-5-1の中央突破。まあ、いろいろ使い分けてはいるのですが、この戦術は大勝することは少ないですが、リトリート&セーフティーで格上とも互角に渡り合えるので最近結構多用しています。




グループリーグは今回うち以外の3チームが全てイングランド人マネージャーのチームとなるのですが、とりあえず初戦は無難に勝利。他のグループを見ても現状どこも格下ですし、今回の我がチームは安定しているので、前回惜しくも逃した優勝、そしてプラチケを確実に狙っていきます!


トッププレイヤー大会優勝の総合値目安は850前後?

これまでの私の経験上、トッププレイヤー大会の場合、特性込みの総合値が大体850前後以上なら、そこそこ他との総合値差をつけて優勝候補になれる可能性が高いかなと思います。毎回、850以上が1チームあって、その他は大体750~820くらいということが多い気がします。これからトッププレイヤーに初めて挑戦されるという方はおおよその目安にしてもらってもよいかもしれません。

2017年2月6日月曜日

ウイクラ: マネージャーズカップ 006 (第21回トッププレイヤー大会/決勝戦!)


グループリーグ初戦以降、全くブログを更新出来ていませんでしたが、その後なんとか決勝戦まで進出していました!ここのところ忙しくてなかなかウイクラに集中出来ない日が続いたのですが、一応このマネ杯だけは優勝を目指して頑張っていたつもりです。



というわけで、決勝戦までの結果は上記画像のとおり。その後のグループリーグ第2節の相手は準決勝までで唯一の格上でしたが、意外とあっさり勝利。決勝トーナメント以降はどちらも同格相手で苦戦しましたが、PK戦までいった準決勝も含めてかろうじて勝利。別の山には格上も多かったのでグループリーグを首位通過出来たことは本当大きかったですね。







グループリーグはその後の若手の成長以上にベテランの衰退が激しくて結局世代交代をうまく進められず、初戦と同じ状態(4-5-1のポゼッション重視/中央突破)のままで乗り切りました。決勝トーナメント以降はやや総合値UPに成功しましたが、その間に引退したカンドレヴァの右サイドハーフの穴はそれ以上に大きかったかもしれません。まず1回戦はロングカウンター主体の4-3-3で勝利こそしたものの、安定感は全くなく、準決勝以降は変則気味ながら右WG専門の宮下を下がり目に置く結局は元の4-5-1に近い布陣に戻しました。4-3-3の方が総合値は上がるのですが、このチームの場合は中央寄りのポゼッション戦術の方が安定感があると考えました。決勝の相手は明らかに格上なので引いてカウンターもありかとは思いましたが、ポゼッションにはある程度自信があったので最後もこの得意の戦術を選択。結局負けてしまったのですが、早すぎる失点は悔やまれるものの、狙い通りの展開には持ち込めたし、内容的にはそこまで悪くなかったとも思います。まあ、準優勝は残念だけど、運にも恵まれながら決勝進出というノルマは果たせたし、それなりに満足できる結果ではありました。今回は★6と唯一の★7のダニ・アウヴェスの契約時期が全員23歳~24歳というのがさすがに厳しかったです。その分成長の伸びしろが少なすぎました。その辺は反省材料として次回以降に向けてまた一から出直します。

2017年1月31日火曜日

ウイクラ: マネージャーズカップ 005 (第21回トッププレイヤー大会/開幕戦!)


ここのところイベントが立て続けに開催されるせいもあってか、UCLやマネ杯の新しい大会が来るのがやたら早く感じるのは私だけでしょうか?ついこないだUCLが終わったばかりだと思ったのに、もうマネ杯が開幕。そして今回こそはラストの追い込みでなんとか上位ディビジョンのスーパースター大会を目指しましたが、またしても間に合わずにトッププレイヤー大会参戦。最近は降格をびびりすぎて地域リーグにばっかり逃げ込んでいるので、なかなか上の大会に行き辛くなってまいます(笑)。まあ、トッププレイヤーで戦う以上、それなりの報酬を手にするにはやはり前回UCLと同じく決勝進出がノルマになってきますね。なにせベスト4では一応建築許可証は貰えるものの、チケット無しなのが辛すぎます。イベント続きでチーム作りの調整もなかなかうまくいかない中、なんとかそれなりのチームには仕上げてきたつもりですが、どうなりましょう?




開幕戦のメンバーはこんな感じです。総合値はなんとか800を超える程度。中心メンバーは26歳~28歳なので、まだ少し伸びしろはあると思いますが、ベテランも残っているので、大会期間中にうまく世代交代も進めていかなくてはなりません。特に問題は34歳(晩成)のカンドレヴァの右サイド。控え候補の宮下はユース上がり特有のユーティリティー性皆無の右WG専門選手なのでハーフでは使えず、布陣変更を余儀なくされます。いや~、ウイングが出来れば、ある程度サイドハーフもできるのが普通だと思うのですが、この辺のユースの能力はどうにかしてほしいですね(笑)。

あと、ちなみにGKは前任のカシージャスが強力過ぎて、デ・ヘアはなかなかスタメンの座を掴めなかったのですが、結局カシージャスが40歳頃になって、トレポをつぎ込んでなんとか無理やりスタメンの座を奪わせた感じでした(笑)。カシージャスが特別なのかもですが、MAX97まで育てたGKはかなり長持ちするかもしれません。最終的に総合値71まで下がりましたが、それでも86くらいのデ・ヘアとチーム総合値への影響はほぼ同じでしたよ。まあ、そのおかげでデ・ヘアとの契約のタイミングをだいぶ見誤ったというお話でございました。w





そしてグループリーグ初戦の結果はご覧のとおり。相手はほぼ同格のチームでしたが辛勝。うちのエースであるナスリ(★6/マンC時代)の早々のゴールで先制、相手は2ボランチの4-3-3でしたが、とにかくこちらはポゼッションで粘って少しでも時間を進めていく戦法(笑)。その後、後半にガビの退場で一気にピンチが増えましたが、なんとか逃げ切りに成功!今大会のうちのグループリーグは他にやや格上とやや格下というほぼ同格4チームの組合せなので、とにかくこの初戦勝利はでかかったです。そして今夜はそのやや格上のクラブが相手なので、ここから数時間でシーズンを進めて少しでも戦力差を減らしたいところ。今回、決勝トーナメント進出すら容易ではないですが、なんとか頑張りたいと思います。

2016年12月31日土曜日

ウイクラ: マネージャーズカップ 004 (第20回スーパースター大会/決勝トーナメント1回戦)


マネージャーズカップ第20回決勝トーナメント1回戦。嫌な予感は的中、やはり相手はスタメンは相変わらず全員★5のままながら、またトレポを大量消費してさらに総合値を大幅に上げてきました。うちとの対戦決定時の総合値からはおよそ30、開幕当初からはおよそ80の上昇ということになりましょう。本当うざすぎます。年内の総決算としてもはや優勝とかどうでもよく、とにかくこのなめくさった中華系のクソガキが今回費やしまくったトレポを全て無駄にしてやることだけに全力を尽くしてこの1戦に挑みました(笑)。




とは言っても、うちにできることはもはやございません。相手との総合値差は31。絶対に勝てないという程の差ではないはずですが、ここは粘って粘ってPK戦まで持ち込むことを念頭に置いて、ポゼッション重視で相手のチャンスを少しでも減らすためのこの4-2-3-1で勝負。





結果は狙いどおり延長戦までは行ったものの、PK戦直前の119分にまさかの勝ち越しゴールを決められ万事休す。悔しすぎます。。。振り返れば、ディバラのゴールで幸先よく先制。その後すぐに追いつかれたものの、相手のヴィヴェスがレッドカードで一発退場。その後も相手はイエローカードを連発するなど、マネージャーがマネージャーなら選手も下衆(笑)。・・・とにかく試合終了まで基本的にはうちが高いポゼッションを維持したまま主導権は握っていました。なのにこの残念過ぎる結末。。。悔やまれるのは交代要員まで計算出来ていなかった事。ヴィヴェスに負傷させられたホアキンに代えてビダル(★4)を投入するということは私が監督であればありえません。ここはルーカスを入れてスコールズをひとつ前に上げるか、3ボランチが正しい選択だったでしょう。ただ、COMがそこまで気の利いたことをするはずもなく、もう全ては終わったこと。気持ちを次に切り替えてまた出直すしかないです。ただ、もしこの今回の対戦相手に出会った人はうちの敵を討ってくれると嬉しいです(笑)。それにしても惜しいとこまでいったのに、あ~無念。

2016年12月28日水曜日

ウイクラ: マネージャーズカップ 003 (第20回スーパースター大会/グループステージ第3節)


ここまで順調に1勝1分の首位で迎えたグループステージ最後の第3節。勝てばもちろん決勝トーナメント進出決定、しかし負ければほぼ敗退確定という重要な試合。そしてこのまま首位通過を狙うためには得失点差も重要。相手はインドネシア人マネージャーのクラブ、総合値こそ格下ながら、★7選手を5人擁し、★数だけでいったらうちより格上。ひょっとしたら試合前に総合値を上げてくるかとも思いましたが、それはなくて助かりました。







結果は3-0で今回も完勝!序盤にはシュート1本を打たれるなどピンチもあったのですが、ヴィレムスのレッドカードで自滅してくれました。それからはもう最後まで余裕の展開。しっかり得点も重ねてうまく首位通過決定。ちなみに布陣は今回も前節と同じ4-1-2-3で挑んでいます。


予想外なのは決勝トーナメント1回戦の相手



・・・とここまでは、開幕前に思い描いたとおりにうまくいきすぎている理想の展開。そして決勝トーナメント初戦の相手はA組2位のクラブとこれも完璧。・・・のはずだったのですが、このなんて読むのか全く分からないシンガポール人マネージャーによるミランがいつの間にか大化けしていました。開幕当初の総合値は800そこそこだったはずが、現在は一気に861まで上がってうちより格上。一応、特性込みの総合値だとほぼ同格ではあるのですが、なんとなくまだ上昇してきそうな予感。というのもこのチーム、スタメンはオール★5でベンチメンバーはオール★4。こっちが厳しい台所事情で頑張ってチーム作りをやりくりする中、完全になめくさっているとしか思えません(笑)。その気になれば、さらにトレポを使ってくることも考えられるし、さらにはリストにたくさん温存しているであろう★6以上のスター選手を一気に放り込んでくる可能性も十分にありえます。いや~、さらにレベルアップされるのもうざいし、このオール★5に負けようものならさらにむかつきます。しかし、うちはもうすでに総合値の伸びしろはないし、現状どうすることも出来ません。試合開始までの中1日でどうなるか、不安すぎます。。。

ウイクラ: マネージャーズカップ 002 (第20回スーパースター大会/グループステージ第2節)


グループステージの最大の難敵と引き分けという狙い通りの好スタートを切った初戦に続くこの第2節。相手はこのグループBで一番総合値が低い完全に格下の中国人マネージャーのクラブ。勝利は最低条件、グループ首位通過を狙ってここは大量得点も必要な試合。







結果は4-0で完勝!ホアキンはハットトリック!被シュート数は0!完全な格下相手とはいえ、攻撃不振だった我がクラブとしては嬉しい4得点。今回のチームの最大の課題であるエースストライカーの不在をカバーするための、両ウイングを上げた横並びの3トップという新布陣がしっかり機能してくれました。2列目にはエジルとスコールズ、さらにサイドバック、特に左のマルセロを高めに配置したサイド攻撃も含めた分厚い攻撃がしっかりはまりました。ちなみにボランチには今回はガビを起用していますが、ここは重要なポジションだし、やや不安があったので大会前にルーカス(★5)を急遽補強しています。



なんにしても今回の大量得点で首位に躍り出ました。ただ、Vagabundosも次節は大量得点する可能性が高いでしょうし、うちの次の対戦相手は格下ながら★7選手をたくさん揃えた強敵。気を抜かずにこのまま首位突破を目指します。ただ、実は隣のグループAに異変が起きていて、首位通過でもなかなか厳しい状況になってきてるのですよね~。その辺はまた次回紹介できればと思います。

2016年12月26日月曜日

ウイクラ: マネージャーズカップ 001 (第20回スーパースター大会/開幕戦!)


※前回大会で初優勝を果たしたので、今回からはカテゴリーをシンプルに【マネージャーズカップ】として新たに連載を開始します。過去の投稿はこちらのカテゴリー【マネージャーズカップ優勝への長く険しい道のり】にてご確認頂けます。



開幕したマネージャーズカップ第20回大会。20回目という節目の大会ではありますが、特にいつもと変わったところはなさそうですね。うちは前回はトッププレイヤー大会での初優勝でしたが、今回は2大会ぶりに上位カップのスーパースター大会へ出場。初戦の相手はグループステージでは唯一の各上となるチリ人オーナーのクラブ。開始時間がやたら早い18時であることにその30分前くらいに気付いてだいぶ焦りましたが、なんとか戦術調整など無事に間に合わせました。開幕戦はせめて21時以降にしてもらいたいものです。私なんぞは暇人だからなんとかなったものの、忙しい人だったら準備不足のまま試合開始となってしまいそうですよね。(笑)





結果はスコアレスドロー。格上相手ということで、ここはそもそも引き分けでもOKと考えていたので十分な結果。布陣は相手の2トップ対策ということで、いつもどおり3バックで対応。今のメンバーになってからは普段ほぼ使わない3バックですが、この事態にサニャがCBも出来るのが助かりました。そして、基本の布陣も定まらない中でのこの急造3バックシステムで格上と引き分けることが出来たのは改め大きかったと思います。こちらの攻撃チャンスも少なかったものの、中盤以下でボールを支配して、相手にもほとんどチャンスを作らせないという、現状のチーム状況では最良の試合展開だったと思います。


目下の目標はグループステージ首位通過!

今回せっかく引き分けることが出来たので、グループステージの残り2戦はなるべく多く得点して、今回の相手のVagabundosを上回ってなんとか首位通過を狙いたいところ。何故なら2位通過だと、恐らく決勝トーナメントの初戦は総合値884の本大会優勝候補最有力の中国人クラブと当たってしまいます。ちなみに今大会にはもう1クラブ格上が居て、その下にうちも含めて総合値800~850の同格クラブがひしめきあっている感じです。900以上のクラブが不在なのが救いだけど、決勝まで行くのはなかなか厳しい大会となっております。