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2017年3月2日木曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 016 (スーパースター昇格!)


ついに念願のスーパースターへの昇格を果たしました!ウイクラ開始から間もなく1年となる222シーズン目、ここまで辿り着くのに本当に長いことかかりました。



過去にもトッププレイヤーDiv.20にいた期間はあったのですが、当時は地域リーグに逃げる事をしないという無謀な主義を持っていた為、当然すぐに降格、その後はDiv.16~18辺りをずっとうろうろしていました。しかし、3度目の正直となる今回はDiv.19は地域リーグでも力を蓄えつつ12シーズン目で優勝。そして、Div.20は昇格のその年にいきなり3位で念願のスーパースター昇格となりました。




そんな絶好調の現在の我がチームがこちら。総合値的には特性込みでも860ですし、過去にもこのレベルのチームは作ったことがあるのですが、今回は特別に強く感じます。実際、トップDiv.20では総合値900越え3チームを含む格上5チームがいましたが、ジャイアントキリングも度々起こしながらの今回の昇格でした。まあ、初レジェンドのラーションの存在が大きいですね。主力の1人であるグリーズマンとのコンビも抜群。どちらも決定力はまだ90未満なのですが、リーグでは得点王争いの1位と2位。そしてグリーズマンと共に殿堂入り候補のマスケラーノは大台の総合値100越えの現在26歳。攻撃能力も当然上げているので、守備はもちろん、前線に上がった時もかなり仕事をしてくれます。それと、私自身の戦術面の成熟もあるかとは思います。上の画像は基本布陣となりますが、実はもう一つ、我が協会の会長直伝の別の布陣による戦術もありまして、特に得点が欲しいという時はそちらで勝負していたりします。ただ、そちらは門外不出なのでここでは紹介出来ません(笑)。



そして気になる初スーパースターDiv.1の参加チームはこんな感じでした。どんなやばいチームが来るのかと恐れていましたが、意外にも全て840未満の格下。とりあえず実在チームが消えて全てユーザーチームということにはなりましたが、これなら900前後のチームが2~3あったトップのDiv.18辺りよりも全然難易度低そうですね。まあ、ここからどんどん厳しくなってくるとは思いますが、このままの勢いで一気に上昇していきたいところ。



最後に、昇格記念の移籍市場はこんな感じ。前回トッププレイヤーに上がったのが遥か昔なのですっかり忘れてましたが、ここの選手は即契約しなくてはいけなかったんですね。現状3人共ポジション的に被るのですが、これまで獲得したことのないマルキージオを選択しました。ところで、ずっと気になっているのですが、ここでもし再びトッププレイヤーに降格して、その後スーパースターに再昇格した場合もこの移籍市場には毎回★6選手が出現するのでしょうか?

2017年1月8日日曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 015 (史上最大の戦力不足)

スカウト成果の紹介でも毎回のように言っていますが、我がクラブのスカウティングリストの選手のポジションの偏り方はハンパではないです。というわけで、明日からのUCLはすでに早い段階で諦めています。カテゴリーを上げずにトッププレイヤー大会に挑んで、なんとかグループステージを突破できればいいかなといったところ。




リストの★6~7はご覧のとおり。一応人数的にはスタメンが組めるだけの15人が居るのですが、その内、GKは3分の1以上の6人、さらに右SBはダニエウ・アウヴェスの被りも含めて4人、OMFは2人とかなりの偏りがあります。ところで、このカンドレヴァは一応晩成ではあるのですが、23歳で総合値72はどうなんでしょう?単純に標準成長に置き換えると21歳で72?まあ、ユーティリティー性は高いのでなんとも言えないところですけど、下手な★5より能力が低いような気がします。・・・そしてFW陣は皆無、特にCFは何度も言っていますが、かなり長い間1人も居ません・・・。さらに、CFはまだ★5でカバーできるのですが、左SBは★5以下でもマンUのショウただ1人というやばすぎる現状・・・。そんな中、頑張って組んだ現在のチームは以下のとおりです。




とにかく選手不足の左SBはマルセロ(35歳、しかも早熟!)にまだ頑張ってもらっていますが、スタミナも衰えてきてさすがにフルでは使えなくなってきたし、そろそろ限界でしょう。FWも人材不足ですが、ここは★5の選手たちが頑張ってくれてます。中でもウェルベックは過去、★6時代もうちで何度も活躍してくれていましたが、★5に格下げされた現在の最新バージョンでもすでに得点王にもなっていますし、まさに救世主的な活躍ぶりを魅せてくれています。ちなみに最新バージョンは完全にCFが最適性になりましたが、相変わらずサイドから切り込んでのシュートの決定率も高いです。


GK総合値の上限は97?

その他、★6以上はマルセロを除いて新たに6人と契約。その中で唯一の★7であるカシージャスは来たる協会イベントの欧州選抜チームに登録予定。現在22歳ですでに総合値91まで持ってきましたが、GKの総合値はどうやら97が上限みたいですね~(もし98以上のGKを見たことがある人はご一報頂けると嬉しいです)。このカシージャスは登録後のキャンプもあるし、一応その97まではいけそう。あと、EUの★7では新たに獲得したばかりのパパスタソプーロスもいますが、ちょっとこの選手と今契約してしまうと次がまたやばいので、今回は温存させてもらいました。協会のみなさんすんません(笑)。協会チームはどのポジションもスタメン争いが熾烈になりそうですが、ハムシク辺りはなんとかベンチ要員くらいには食い込ませられればなとは思っています。

2016年12月25日日曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 014 (マネージャーズカップ第20回大会明日開幕!/ロスト・バルデラマ症候群?)


ダニエウ・アウヴェスとの契約は見送ったものの守備陣は盤石?

マネージャーズカップ第20回の開幕を明日に控えた我がクラブのチーム状況。その後、左SBに予定通りマルセロが加入。そしてブラジリアン両サイドバック結成を期待していましたが、ダニ・アウベス(★7)は年齢的な問題でうまく世代交代出来ず、残念ながら今回の契約は見送り。右SBは代わりに契約したサニャに任せることになりました。CBでマティウとコンビを組むのはホセ・ヒメネス。GKは長らくレギュラーだったシュテーゲンに代わっていよいよブラボと契約。守備陣で一番の課題だったスコールズと組むボランチですが、結局はガビと契約。もう少しディフェンシブな選手が欲しかったですが、ここはガビに頑張ってもらいましょう。


課題は相変わらずCF不在のアタッカー陣。

最大の課題はやはりアタッカー陣。中盤はバルデラマの後継者的な役割も期待してエジルと契約。そして人材不足のアタッカー要員として契約したディバラはやはりタイプ的にトップを任せるのは困難だと判断、基本的には適正の左のSTとして起用。問題のトップには現状はザーザを置いていますが、すでにピークオーバーなので、同じく★5、しかも24歳早熟というすでにほぼ仕上がってしまっているバルサのパコ・アルカセルに命運を託すことにしました。


ロスト・バルデラマ症候群?

それにしてもまず、バルデラマ(メルキアデス・フェランド)がスタメンを外れて以降、この中央突破/ショートパス主体の布陣がそもそもいまいち機能していません。格上チームとは意外と互角に渡り合えたりもするのですが、総合値600台の格下相手に苦戦してしまいます。連携が上がってくれば全てが一気に解決される気もするのですが、今は他の戦術に乗り換えるべきなのか、このバルデラマの穴は予想以上に大きかったのかもしれません。チーム総合値ピークを迎えるのは3~4シーズン後でしょう。マネ杯連覇に向けて、開幕まで残り1日、これから急ピッチでこのメンバーでの最強チームの完成を目論んでいるところです。


2016年12月21日水曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 013 (マネージャーズカップ連覇に向けて新チーム始動!)


第20回マネージャーズカップの開幕まであと4日と21時間と迫り、チームの戦力補強も少しずつ進んでいます。前回はひとつカテゴリーが下のトッププレイヤー大会で念願の初優勝を果たしましたが、今回は再びスーパースター大会への参加がほぼ確定。大会レベルはぐんと上がりますが、なんとか連覇達成を目指します。


連覇に向けてまずはスコールズ、マティウ、ホアキンの3人と契約



今回、連覇に向けてまず契約した★6以上はスコールズ、マティウ、ホアキンの3人。これからさらに補強を進めていくつもりですが、現役選手もなかなか優秀なので、入れ替えのタイミングも結構難しいです。あとは、リストに★6以上のセンターフォワードが相変わらず1人も居ないのが課題。ディバラが居るけど、1トップに置いて機能するでしょうか?大会前のスカウトで絶対的な点取屋をなんとかゲットしたいところです。アタッカー不在の場合は、いかに中央で支配して、いかに最高のラストパスを繰り返し供給出来るかがカギになってくるでしょうね。あと、現状では中盤でスコールズと組むのはガビになると思うので、欲を言えば守備的な中盤も一人欲しいです。


新黄金世代もそのままバルデラマ中心のパスサッカーを継承

攻撃スタイルはこれまでのバルデラマを中心としたパスサッカー/中央突破を継承していくつもりです。ただ、バルデラマ自身はすでにピークに達しているので、大会中には引退しているでしょうか?そこはこれから契約予定のエジルかナスリに代役を務めてもらう予定。ただ、その2人はドリブラーでもあるので、バルデラマと比べたら球離れが悪く、小気味良いパスサッカーがうまくいかなくなってしまうかもしれません。とにかくバルデラマのほぼダイレクトでパスを回しながら前が空いた瞬間にキラーパスを繰り出すスタイルは今のチームでかなり輝いています。今のサッカーはかなり好きなので、バルデラマの後継者がうまく育ってくれることを期待してます。

2016年12月14日水曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 012 (CHAINS OF GOALS/100位以内は絶望的?)


先日のゴール・フォア・ハイスターが終わったと思ったら、今度は協会イベントのチェインズ・オブ・ゴールがスタート。好きなイベントですけど、引き続き得点力が求められるので、チームのやりくりはなかなか大変です。マネ杯の開幕時から戦力は大幅ダウン。37歳のアグエロとマルセロが未だにスタメンというのが現在のチーム状況を物語っているかと思います。衰え続けるチームを少しでも立て直すために契約した★6選手は3人。リストの中でポジションの被るGKのテア・シュテーゲン、それと同じく右SBのファンフラン。さらにこれは残すべきか迷いましたが、結局バルデラマとも早速契約してしまいました。というわけで、現在の布陣は上記画像のとおり。バルデラマを活かすため、戦術は中央突破/ポゼッション、そして中盤は昔のジュビロみたいなサイコロの5をイメージしています。つまり、バルデラマには真ん中で名波の役割を期待。すでに何戦かしましたが、試合結果はともかくとして、さすがに中盤でパスがポンポン繋がるので結構楽しいです。



しかし、チーム総合値は完全に800を切っていて、すでにトッププレイヤーDiv.20から2つ下のDiv.18まで降格してしまいました。地域リーグへの参加はあまり望ましくないのですが、このチェインズ・オブ・ゴールの期間中は協会への貢献を一番に考えて、少しでも多くゴールを量産するため、現在はイングランド・リーグで戦っています。それでも上位にはなかなか歯が立ちませんが・・・。




前回のイベントでは100位以上と101位以下の報酬の差が微妙でしたが、今回はプラチナかゴールド。相変わらず上位は中国勢が独占していることもあってこの100位という目標が簡単ではないことを十分に承知していましたが、現在の我が協会の順位は215位、しかも100位とはダブルスコア以上。みんな頑張ってくれてるし、215位も決して悪い順位ではないと思うのですが、目標だった100位以上はもう今回は絶望的・・・。

この100位との差を埋めるために、私からは常々みんなで時間を合わせてなるべく大人数で一斉に開始するように提案させてもらっているのですが、それを理解してもらえないのか、そもそも100位という目標を諦めている人が多いのか、そんな単純なことすらなかなかうまくいきません・・・。お金と時間を多くかけられる人ばかりの協会だったら話は別かとも思うのですが、100位越えを狙うのであれば、時間合わせを徹底する以外に方法はないのではないかと私は思います。もちろん何人かその提案に賛同してくれる人もいるのですが、その他の少数の人にそれを乱されてしまうだけで、この方法はなかなかうまくいかなくなってしまいます。目標を達成出来ないということよりも、たった30人の意思がまとまらないことにせつなさを感じてしまいます。

現在の協会も基本的には好きです。ただ、このチェインズ・オブ・ゴールも含めた協会イベントではもっと良い結果を残したいと思うし、いろいろ考えてしまいます・・・。そこで、もし同じようなことを考えられている方がおられましたら、このブログのコメントなり、Twitter(@katoukoban9)で声をかけてもらえると嬉しいです。そういう人の多く集まる協会があれば、移籍、もしくは新協会の設立ということも真剣に考えさせてもらいたいです。

2016年12月13日火曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 011 (GOAL FOR HIGHSTAR/200ゴール達成!)


遅くなりましたが、ゴール・フォア・ハイスターは終了1時間前にぎりぎりなんとか200ゴールを達成。無事、バルデラマ、そしてスコールズも獲得出来ました。1シーズンに10得点なんてこともあったので、大体15シーズンくらいかかってしまったかもしれません。本当しんどかったです(笑)。


メルキアデス・フェランド(バルデラマ)

23歳。とにかくショートパスの精度に完全に特化した選手。現代サッカーで通用するのか、かなりビミョーなところかと思いますが、ウイクラではどうでしょう?契約する日が楽しみです!坊主頭なのが気になりますが、ひょっとしたら試合中のビジュアルはしっかりライオン丸になっているのではないかとも期待しています。






ロデリック・グラント(スコールズ)

21歳。強烈なシュート力を筆頭に、バランスよく全体的に能力が高く、中盤のユーティリティー性も抜群。ただ、実際にはセカンドトップやウイングで活躍したイメージはほとんどなく、プレースタイルがチャンスメイカーというのが難点ですね。チャンスメイカーという肩書き自体は間違っていないかもしれませんが、ウイクラでの適正としてはボックストゥボックス、もしくは2列目からの飛び出し、ビルドアップの方が相応しいかもしれません。まあ、どっちにしてもCMFで使いたい選手。出来ればロイ・キーンみたいな闘将と並べて使いたいけど、現代にはあまりそういうタイプの選手はいないでしょうか?




2016年12月7日水曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 0010 (個よりもチーム戦術?)

これまでチームの現況についてもほとんどマネージャーズカップ/UCLのカテゴリーで投稿していましたが、今回からはマネージャーズカップ/UCLの大会期間中以外は基本的にこの「現在のチーム状況」のカテゴリーで投稿させて頂くことにしました。そんなわけで、今回は2日後に迫ったマネ杯に向けた現在のチーム状況を紹介しておきます。恐らく歴代最高の総合値に達しているにもかかわらず、致命的な得点力不足に陥っていた現在の我がクラブですが、結局一番最初に理想に掲げていた4-3-3こそが正解だったかもしれません。




個人のポジション適正よりもやはりチーム戦術こそが最重要?

マネ杯前に始まったゴール・フォア・ハイスターの影響もあって、この得点力不足をどうにかせねばと思っていたのですが、結局はこのシンプルな4-3-3で全てが解決された気がします。元々、シャビ・アロンソの加入時点でロングカウンター/サイドアタックを理想に掲げながら、これまで右ウインガーの不在によって完全に選択肢から外してしまっていたこの4-3-3システム。今思えばとても単純なことですが、単純にパイエを右にコンバートすることで全てがうまくいった感じです。これまで格下相手にもなかなか得点を挙げられなかったことが嘘のように、この半シーズンは3点差以上で勝てる試合が急増しています。なによりこれまでは決定機すらほとんど作れずにストレスを感じる試合が多かったですが、現在はシュート数10本以上という試合も増えました。これまで個人のポジション適正を意識しすぎて、パイエを右に使うという発想を完全に度外視してしまっていたのですが、現実のフットボールと同様、もちろん個も大事ですが、それ以上にチームに合わせることがいかに大切かを思い知った感じです。それに気付くのに時間がかかり過ぎましたが、今後のウイクラ生活においてまたひとつ成長できたかもしれません(笑)。



そんなわけで、ゴール・フォア・ハイスターは出だしにだいぶつまづきましたが、現在63ゴール。すでにかなり厳しい状況ではありますが、ここから巻き返しを図ってなんとかバルデラマ、そしてスコールズ(がモデルらしい)の2人をゲットするため、200ゴール達成を目指します!ただ、あまり試合を進めてしまうとマネ杯前にチームが弱体化してしまうので、いかに少ない試合数で大量得点を重ねられるかが勝負のカギとなりそうです。

2016年11月13日日曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 009 (ヌワンコ・カヌの生まれ変わり?: ジャック・マップレトン)



新たな最上位ディビジョン「スーパースター」の出現によって下位ディビジョンの参加チームのレベルが落ちていたとばかりに思っていましたが、どうやら単なる不具合だったようですね。。。そのエラー期間の恩恵を受けて一躍トップスターDiv.16から19まで昇格しましたが、それも束の間の喜びだったということでしょう。新シーズンからはしっかり総合値900越えのチームが出現しております。。。そして追い打ちをかけるように我がクラブの前回の黄金世代の中心選手は33~35歳となり、何人かはすでに引退、残った選手も完全にピークを過ぎた今、再び完全に寒すぎる冬の時代が到来してしまったようです。


現在の最高総合値になる布陣は上記画像の通り。リーグのレベルが落ちたものと思って油断して、その後そこそこの若手としか契約していなかったことが痛すぎる誤算でした。個人的に総合値790前後が最低ラインかと思っているので、すぐにもここから上昇を図りたいところなのですが、UCLまではまだ少し期間があるし、次の黄金世代は協会イベントのゴール・フォア・ハイスターが始まる16日頃に始動予定といった感じです。この時期が一番辛いところではあるのですが、ここをいかに乗り越えるかもウイクラのひとつの楽しみ方かと思ってます。


ヌワンコ・カヌの生まれ変わり?ジャック・マップレトンといよいよ契約!

そんな我がクラブの現在唯一の希望と言えるのは契約したばかりのジャック・マップレトン。この名前に聞き覚えのある方もおられるかとは思いますが、これは前回のゴール・フォア・ハイスターの報酬選手。いつもの如くうざすぎる中国勢が上位を独占する中、快挙とも言える200位以内の報酬として、素晴らしすぎる我が協会の皆さんの努力の証としてやっとの思いで授かった選手です。思い入れもかなり強くてこれまで使うタイミングを躊躇っていましたが、ここでいよいよ契約。能力値は下記画像の通り(少しトレポも献上した12試合出場後のデータ)。まだ途中出場が多いですが、すでに3ゴール/3アシスト。196cmの長身ですが、スピードもそこそこ高く、なによりテクニックが優れています。顔は全然違うけど、国籍はナイジェリアだし、ほぼ間違いなくモデルはヌワンコ・カヌだろうということで、背番号は4を授けました。この冬の時代を乗り切る最重要選手としてかなり期待してます。





2016年11月8日火曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 008 (悲願のディビジョン昇格に千載一遇のチャンス到来!)


長すぎる間、このディビジョンに居座り続け、もはやこのトッププレイヤーDiv.16の番人的な風格も漂わせる我がクラブに千載一遇の大チャンス到来!これまで総合値900以上のチームが1~2チームは必ずいたこのDiv.16の今回の参加チームはなんと全て同格以下!これは新たな最上位ディビジョンのスーパースターが出来たことの恩恵と考えてよいのでしょうか?とにかくこれが今後も続くかどうか定かではないし、この最大のチャンスを絶対に逃すわけにはいきません。


36年ぶりの優勝をかけた戦い

プレミアリーグ2冠達成!】(前回の記事でプレミア初挑戦とお伝えしましたが、実は122シーズンにも一度トライしていたみたいです。)の翌年のシーズンということにもなるこの129年目のシーズンですが、通常リーグでは優勝はおろか、昇格も本当に長い間果たせていませんでした。そこで、改めて歴史を振り返ってみたところ、Div.17から降格した108シーズン以降、Div.16には21年在籍、そしてDiv.15時代の93シーズンを最後に優勝からはなんと36年もの長い間遠ざかっておりました。。。これだけ長い間、昇格も降格もしないチームで飽きもせずに毎日プレイしてきた自分に感心します(笑)。




得点50の圧倒的な攻撃力で完全優勝、そして昇格!

自分で言うのもなんですが、今のチーム状況では同格以下のチームには全く負ける気がしません。・・・と言いつつ実際は2敗しましたが、それでもリーグ/カップ共に圧倒的な強さで優勝。リーグの通算得点は50。得点王争いの1~3位はうちの3トップが独占。極めつけのリーグ最終節、ラス・パルマス(イェロウ・ブルー)戦は9-0で圧勝。久々に味わったこの圧勝する感覚は優勝以上に最高でした(笑)。来シーズンもこんな感じで勝ちまくれるといいのですが、一体どうなるでしょう?とにかくもう二度とこのDiv.16には戻ってきたくないです(笑)。






2016年11月6日日曜日

ウイクラ: 現在のチーム状況 007 (プレミアリーグ2冠達成!)

現在マネージャーズカップが絶賛開催中ですが、その強化も兼ねてレギュラーリーグももちろん戦っています。今回は先日の大型アップデートで地域リーグに登場したプレミア(イングランド)リーグに初挑戦(プレミアは実は以前にもあったようですが、私が始めた今年4月以降はスペインかセリエAしか選択できなかったかと思います)。そしてリーグ/カップの2冠達成!今回、アーセナルやチェルシーは不参加ということで、両マンチェスターのクラブ以外はほぼ格下。うちも含めた3強の争いでした。カップ決勝はシティから前半の1点を守り切り勝利。リーグは最終節に勝ち点差僅かに2の状況で2位のユナイテッドとの直接対決、同じく先制してその後守りに徹するも、後半終了間際のルーニーのゴールで1-1のドロー。結局はシティが2位、ユナイテッドが3位となり、かなりの混戦状態でしたが、辛くも逃げ切りに成功。無事一発で報酬もゲット出来たのが良かったです。チームの状態も良いので、この勢いのままマネ杯もなんとか勝ち進みたいところ。ちなみに地域リーグということが影響しているのか、毎試合後の選手の成長がいつもより少ないように感じたのですが、たまたまでしょうかね~?