マネージャーズカップ第19回大会開幕戦。不安だったアグエロはこの試合もGKとの1対1のチャンスを2回とも失敗。しかし、3トップの両サイド、パイエとウェルベックがしっかり決めてくれて2-0で無事勝利!お伝えしたとおり、今大会は全て格下相手となるので、このまま全勝優勝も目指したいところです。それにしてもアグエロ、決定力もしっかり99まで上げているのですけど、このスランプは本当にやばいかも。。。
2016年12月9日金曜日
マネージャーズカップ優勝への長く険しい道のり 010 (第19回大会/初めて優勝候補として臨む大会!)
マネージャーズカップ第19回大会がいよいよ開幕!なんといっても今回は敢えて2次予選を突破しなかったので、そのままトッププレイヤーのカテゴリーに参加。これまで毎回上位カテゴリーの大会に参加していたので、いつものスーパースターとのレベルの違いがどの程度なのかが気になるところでした。早速確認してみたところ、その差は歴然!まずうちが入ったA組は、うち以外のクラブは全て総合値800未満!他グループも800以上がそれぞれ1つずつあるのみで、その中でも最高は830程度。うちは862なので、今回は初めて優勝候補として挑む大会となっています!トッププレイヤーと言えども、優勝報酬はプラチナ!準優勝はゴールドなので、当然目標は優勝以外ございません。いや~、予想以上に優勝の可能性が高くて、非常に楽しみになって参りました!
アグエロのスランプ脱出こそが初優勝への扉を開く最大のカギ
今大会に挑むチームはもう上記のメンバーでほぼ固定。チーム総合値はややピークオーバーとなってしまいましたが、ベテランのシャビ・アロンソ、アスピリクエタ、ウェリグトンの3人以外は27~30歳なので、まだまだ十分に脂の乗ったメンバーが揃っています。ただ、リーグ戦ではまた決定力不足に悩まされています。決定機は十分に作れているのですが、特にエースのアグエロが簡単なシュートチャンスもことごとく外してくれています。このアグエロがここでもスランプから脱けられないようなら優勝も厳しくなってしまうかもしれません。。。
マネ杯、UCLを戦うための豆知識(ピーク状態のまま戦術だけ変更)
ちなみに、ひょっとしたらご存じない方も居られるかもですが、大会期間中は一度エントリーしたチームは「エントリーチーム確認」から同じチーム状態で戦術やフォーメーションだけを変更することが出来ます。大会期間中にチームがピークを迎えてしまった場合は、新たに「エントリーチーム登録」をするのではなく、「エントリーチーム確認」から編集するのが得策です。
2016年12月7日水曜日
ウイクラ: 現在のチーム状況 0010 (個よりもチーム戦術?)
これまでチームの現況についてもほとんどマネージャーズカップ/UCLのカテゴリーで投稿していましたが、今回からはマネージャーズカップ/UCLの大会期間中以外は基本的にこの「現在のチーム状況」のカテゴリーで投稿させて頂くことにしました。そんなわけで、今回は2日後に迫ったマネ杯に向けた現在のチーム状況を紹介しておきます。恐らく歴代最高の総合値に達しているにもかかわらず、致命的な得点力不足に陥っていた現在の我がクラブですが、結局一番最初に理想に掲げていた4-3-3こそが正解だったかもしれません。
個人のポジション適正よりもやはりチーム戦術こそが最重要?
マネ杯前に始まったゴール・フォア・ハイスターの影響もあって、この得点力不足をどうにかせねばと思っていたのですが、結局はこのシンプルな4-3-3で全てが解決された気がします。元々、シャビ・アロンソの加入時点でロングカウンター/サイドアタックを理想に掲げながら、これまで右ウインガーの不在によって完全に選択肢から外してしまっていたこの4-3-3システム。今思えばとても単純なことですが、単純にパイエを右にコンバートすることで全てがうまくいった感じです。これまで格下相手にもなかなか得点を挙げられなかったことが嘘のように、この半シーズンは3点差以上で勝てる試合が急増しています。なによりこれまでは決定機すらほとんど作れずにストレスを感じる試合が多かったですが、現在はシュート数10本以上という試合も増えました。これまで個人のポジション適正を意識しすぎて、パイエを右に使うという発想を完全に度外視してしまっていたのですが、現実のフットボールと同様、もちろん個も大事ですが、それ以上にチームに合わせることがいかに大切かを思い知った感じです。それに気付くのに時間がかかり過ぎましたが、今後のウイクラ生活においてまたひとつ成長できたかもしれません(笑)。
そんなわけで、ゴール・フォア・ハイスターは出だしにだいぶつまづきましたが、現在63ゴール。すでにかなり厳しい状況ではありますが、ここから巻き返しを図ってなんとかバルデラマ、そしてスコールズ(がモデルらしい)の2人をゲットするため、200ゴール達成を目指します!ただ、あまり試合を進めてしまうとマネ杯前にチームが弱体化してしまうので、いかに少ない試合数で大量得点を重ねられるかが勝負のカギとなりそうです。
ウイクラ: スカウトチケット! 010 (シルバーUCLスカウト + more)
今回はしょぼいですが、先日のUCLでもらった2枚とノーマルチケットの計3枚を開封。UCL報酬の内訳は、我がクラブはグループリーグ敗退だったのでシルバーUCLとノーマルUCLの2枚です。これまで残していましたが、来たるマネ杯に向けてベンチメンバーの補強が必要になったのでこのタイミングで開封してきました。
満足度:★★★☆☆☆☆
★6以上は無しですが、ノーマルも2枚とも★5なのでまずまず満足の結果。チェンバレンはこれでリストに2人目となりますが、特性持ちなのが地味にありがたい。ただ、期待していたベンチ要因として即戦力で使えるような選手が出なかったのは残念。・・・そして次のスカウト、前回引き逃したアニバーサリーに当然期待しています!そこでの★7がGKでないことを早くも祈っています。(笑)
ノーマル
ノーマルUCL
シルバーUCL
満足度:★★★☆☆☆☆
★6以上は無しですが、ノーマルも2枚とも★5なのでまずまず満足の結果。チェンバレンはこれでリストに2人目となりますが、特性持ちなのが地味にありがたい。ただ、期待していたベンチ要因として即戦力で使えるような選手が出なかったのは残念。・・・そして次のスカウト、前回引き逃したアニバーサリーに当然期待しています!そこでの★7がGKでないことを早くも祈っています。(笑)
2016年12月5日月曜日
マネージャーズカップ優勝への長く険しい道のり 009 (第19回大会/再始動)
前回のUCLのあっけない敗退 [UCL優勝への果てしなく長く険しい道のり 004 (第5回大会/グループステージ敗退)]から1週間以上が経過。その分、今回はまず残りの3日18時間での1次予選突破が最初の重要課題。現在のポイントは2412/4000。過去の予選は余裕で突破していたので今までここは全く気にしてませんでしたが、今回もなんとかなると信じてます。そしてそれを乗り越えたら今回は2次予選を突破せずに現状のディビジョン(トッププレイヤー)のまま本戦に挑めるチャンスでもあります。もちろん一つ上のディビジョンでの優勝が一番かっこいいのですが、念願の初優勝を掴むためにもこの際それはどうでもいいです(笑)。今回こそ本気で優勝を狙います。
総合値/プレースタイル/適正ポジション/選手特性、どれを優先すべきか?
前回のUCLから戦力を温存してきた我がクラブのチーム総合値は現在860前後。再始動後のこのチームですでに数試合を戦っていますが、正直、黄金世代としては過去最悪と言えるほどシーズン中の結果が残せていません。守備はそこそこ安定していますが、特に格下相手にも苦戦してしまう程の得点力不足が最大の弱点。現在は主に以下の3パターンの戦術を中心に試行錯誤を繰り返しているところです。
パターン1: 4-3-1-2
本来は主軸のシャビ・アロンソを真ん中に置いた3ボランチ+3トップを理想としていたのですが、その後も攻撃的右サイドによい人材を発掘出来ず、3ボランチを無理矢理採用するのであれば、ルイス・エンリケをCMFに置いた上記がベストな布陣と考えます。ただ、サイドアタック特性を持った選手が多いこともあって、中央寄りなこのパターン1だと、それらの特性が死んでしまい、総合値が大幅に下がってしまいます。
パターン2: 4-2-3-1
パターン3: 4-4-2
そこで3ボランチを捨ててエンリケを右ハーフ(本職)に起用したのが上記画像のパターン2と3。ただ、エンリケはサイドでいまいち攻撃的に機能しないと感じたので極めて中央寄りに配置。一番悩むのはウェルベックとパイェの起用法。ウェルベック(15-16バージョン)の本職はCFですが、プレースタイルはウインガー。逆に、パイェの本職はLMFですが、「2列目からの飛び出し」を持っているので、ウェルベックよりパイエを中央で使いたい気持ちが強いです(特にパイエはEUROのフランス代表でもトップ下で輝いていた印象も強いです)。ウェルベックはCFだと91、LWGなら84なので適正ポジションは圧倒的にCFということになるのですが、チーム戦術のサイドアタックを活かすためにも現在はパターン2を重点的に採用。
まあ、どの戦術を使っても結局得点力不足という課題が残るのですが、複数の戦術オプションがあるというのは相手によって対応可能な強みでもあります。ただ、マネ杯の本番では試合中の戦術変更が出来ないのがやはり辛いところ。コナミさんにはいつかその点の改善も期待したいです。
2016年12月1日木曜日
ウイクラ: 無課金PRIDE
(無償入手18枚とあるけど、無償入手ってなんでしょう?)・・・とにかく私は有償入手は0枚、つまりバリバリのウイクラ無課金野郎です。資金面でウイクラに大きな貢献をされている課金プレイヤーさんを当然リスペクトしていることが前提ではありますが、私としては無課金を貫きながらもジャイアントキリングを巻き起こしているような人にこそ最大のリスペクトを捧げたいです。無課金で勝つための最大の攻略法として、マネージャーズカップやUCLのような大きな大会前はトレポ稼ぎ用のある意味捨て駒世代と割り切った★4~5中心のチームで、しかもディヴィジョン降格のない地域リーグへの参加が定石かと思うのですが、私としてはそんな谷間世代にも精一杯の愛情を注いで試行錯誤の上で必死に編み出した戦術と共に格上チームと果敢に戦う人に感銘を受けます。私自身もそのスタイルを今後も貫くつもりですし、同じように無課金に誇りを持った人とはtwitterなんかでも情報共有させてもらえたら嬉しいです(笑)。あと、コナミさんへの提案としては、課金/無課金をプロフィールで簡単に可視化できるようになると面白いのではないかと思ったりもしますがいかがなもんでしょう?
登録:
投稿 (Atom)